明日から試験ってことでいい加減勉強はじめないかんなーってことで休みの日にしては早起きしました。おはようございます。眠いです。
明日の試験科目は化学だけで2限目から普通授業なんですが、その”普通授業”で化学があるとはどういうことでしょう。しかも2限目ときたっ!何するんさ。
ところで今日化学以外でやらなきゃいけない科目に日本史があります。
これがなかなか覚えられないんです。
小学校の運動会で川中島(騎馬戦のこと。九州北部の公立小ではこれをするところが多い。)やった時の知識で上杉謙信と武田信玄が川中島で戦ったって言うのは完璧なんですけど『北条早雲が堀越公方を滅ぼして小田原を…』とか言われても、
北条早雲って誰!?堀越公方って何?享徳の乱の時に鎌倉公方が分裂したかたっぽ?何、公方って細胞だったの!?(←細胞分裂が頭によぎったらしい。)小田原ってどこさ!小田急線の…って!福岡の人間に分かるかボケ!
…ってなるわけです。あぁ、自分の馬鹿さをさらけ出してしまった。
他にもやらなきゃいけないことはたくさんあります。数

とか。
あとは宗教の試験で絶対出るという問題の答えを考えなきゃいけません。
Q.神の言葉が人間の良心に刻まれるとはどういうことか。
まず神の定義を教えて欲しいところなんですが…。
聖霊・神じゃなくて、無限者・神でいいんですかね…。
以下、昨日一生懸命考えた答え。
A.ある無限空間のなかに広大な天があり、その中に宇宙がある。その宇宙の中に私たちの地球は存在する。広大な天から見れば私たちの地球は塵のようなものであり、そこに住んでる私たちは塵以下の物体となる。天使がいると考えられる天でさえも有限空間であり、被造物であるが故、神がそこに入ることは不可能とされる。つまり神というものがいるならばそれは無限空間の中に存在しており、塵以下の私たちに言葉をかけることはないと言えるだろう。つまり人間の良心に刻まれる言葉は人間のもの、あるいは存在するかもしれない神以外のものであるが故、この問題に答えは存在しない。
殺されそう。