|
2008/07/17//Thu.
わたしはオタクだが常に目に触れるようなところにオタク的な物を置くのが好きじゃないので漫画は全て戸付きの本棚に収納していた。しかし最初の見積もりが甘かったのか戸が付いてる漫画用の棚は100冊ぐらいしか収納できないのであぶれる漫画がある。
これをオタクじゃない友達に言うと『100冊で収納できなくなるとかお前漫画図書館でも作るんかい』と呆れられたが、漫画の100冊って意外と少ない…ですよね?ですよねぇ!?
兎に角、いつまでもクローゼットの中になんか入れてられないので売りに出そうと思っているところなのだが、さて何を売ろうかな、と本棚眺めて検討するにも、私のバカが『来年受験終わったら読み直したくなるかも』とか思いやがってちっとも売りに出せない。
結局売りに出すと決めたのは絶望先生だけ。でも絶望先生は2冊しか持ってないから、冊数を減らすと言う意味ではほとんど意味がない。一気にドバッと巻数減らせる物で捨ててもいいかな、と思いつつあるのが医龍と風光る…なんだけど…ねぇ?売って一冊30円とか言われたらさすがに凹むわぁ。
そこで私はある事実に気が付いた。
…来年受験が終わったら参考書の棚が空く…
大学生になったら脱オタでもしよっかな♪と思っていたけど無理っぽい。
|